MATERIAL : COTTON 100%
/ BLACK
SIZE 30 : 着丈 106cm ウエスト76cm ヒップ 51cm 股上 34cm 股下 72cm ワタリ幅 31cm 裾幅 27cm
SIZE 32 : 着丈 109cm ウエスト82cm ヒップ 56cm 股上 35cm 股下 76cm ワタリ幅 32cm 裾幅 28cm
MADE IN JAPAN
1940年代に Can’t Bust’Em が製造したワークパンツがベースのエンジニアパンツ。
当時の生地には激しい労働に耐え切れる耐久性がないため、ジーンズで言うところのリベットのような役割のために各ポケット口に補強用の当て布が付けられている設計。
股上が深く、ワタリから裾まで太めのワイドシルエット。
モールスキン素材に3回起毛加工を施した上質なブランケット地を採用。
特注の刻印入りボタンには鉄素材を採用。
燻したようなメッキ加工を施したものを使用し、時間の経過を表現した。
平置き採寸になりますので、多少のズレが生じる場合がございます。
着用モデルの身長は男性176cmです。(SIZE 30着用)
※サイズは手作業による採寸のため、多少の誤差が生じる場合がございます。
※商品画像は撮影上、実際の商品と色味が若干異なって見える場合がございます。
※加工や縫製の特性上、商品ごとに若干の個体差が生じる場合がございます。
あらかじめご了承ください。
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【Taiga Takahashi / T.T】
「過去の遺物を蘇らせることで、未来の考古物を発掘する」
デザイナー自身が10代より、海外のアンティークディーラーや古美術商を通じて70〜100年以上前の服を収集。
その数は数千着以上にもなる。
それらのコレクションを通し、考古学の観点から現代もしくは未来にも存在する服を研究する。